2018年9月16日(日曜日 )  
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●その他/<ニュータッチ>凄麺・汁なしTHE担々麺(花椒×胡麻ダレ)180円  時間: 05時 00分 〜 05時 10分  場所:自宅

「コシの強いノンフライ極太麺!」の宣伝文句に偽りなし。ゴワゴワ感まで感じ取れるほどの「完璧な出来栄え」に大いに納得。
強いて言えば「味付け」が「甘過ぎ・辛過ぎ」だったけど、そういう「チョッとした不満」など何処かへ吹き飛んでしまうほどの「麺の迫力」だった。
一度食べ始めると、もう箸が止まらない。恐らく1分半程度で完食。
最後に「一気飲み」した冷たい牛乳が、また美味しかった。
もちろん大満足。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 16日 18時 57分 31秒
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●その他/汁なし担々麺(中辛)750円  時間: 11時 30分 〜 11時 50分  場所:齋虎(加美)

この三連休中で「すっきり晴れる」のは最後の17日(月)だけであり、16日(日)は「くもりがち」でしょう、みたいな天気予報だったと思うが、実際には「絶好の」行楽日和だった。
お陰で、大崎地区世界農業遺産推進協議会が主催する「ぐるーり大崎謎解きスタンプラリー」の企画に乗っかって、大崎周辺のアチコチを気持ち良く散策することができたが、その途中で「昼食の地」として選んだのが「齋虎」。
公式開店時刻は11:30になっているが、11:25頃には暖簾が出て、それと同時に次々にお客さんが入り始める。定刻の11:30には、もう「満席+店内待ち」に。相変わらずの人気振りなり。
ここのメニューは、すべてが「本竈」風。見た目だけでなく、味付けまでも「そっくり」だけど、決して悪いことではないし、自分にとっては寧ろ有り難い。
注文した「汁なし担々麺」も、構成や味付けが良く似ている。ただし、本竈は「モチモチ感を備えた極太ストレート麺」であるのに対して、こちら齋虎は「ねじれ感のあるゴワゴワ縮れ麺」になっている。自分的には「齋虎」の方が好み、というか、世の中すべての「汁なし担々麺」と比べても負けないだけの「理想中の理想の域」に達している、と言っても過言ではない?。
今朝の「凄麺・汁なしTHE担々麺」と同じように、一度箸をつけると、もう止まらない。怒涛の「一気食い」となった。(敢えて危険地帯に飛び込むつもりで頼んだ)中辛オーダーも「大正解」だった。辛いことは辛いけど、「旨味いっぱい」なので「辛さ」がチットモ気にならない…。
ちなみに、同行者が注文した「塩ラーメン(ゆず入り)650円」も少しだけ味見させてもらったが、「いかにも本竈」的な旨味と上品さに溢れていた。
食べ終わって席を立つと、10人少々のお客さん達が店内待ちしている状況…。店外行列こそ無いものの、「加美地区ナンバーワンの人気店」であることは間違いなさそう。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 16日 19時 8分 20秒
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●醤油/広東メン756円→256円(500円ギフト券使用)  時間: 17時 40分 〜 18時 00分  場所:食道苑(多賀城)

先日、自宅に戻ったら、「YourLife株式会社」から大きな郵便物が届いていた。中を開けたら、な、なんと、トータル2000円分のギフト券が入っているではないか(500円券×4)。どうやら、今年6月1日〜8月31日の日程で開催された「情報誌スマイル主催・仙塩スタンプラリー大会」で「大当たり」をしたようだ。自分は自分で、7月末頃に応募はがきを投函したまま、その事実をすっかり忘れていたので、「思わぬ朗報」ということになる。
「ご当選のお知らせ」に書かれている内容をそのまま引用すると、
「この度は、仙塩スタンプラリーにご参加いただき、誠にありがとうございました。多数ご応募いただいた方の中から厳選なる抽選の結果、ご当選されましたので、2等“参加店共通ギフト券2,000円分”をお送りいたします…」
とある。
いやー、嬉しいねぇ。
券を使える店が限られているけど、「ラーメン」が食べられる店も幾つか含まれている。
そういう中から、今日は多賀城の「食道苑」を選択。
例によって「ミラック・マツヤ」に向かう客の「車行列」が出来ていたけど、その大渋滞を尻目にスイスイスイと車を進め、「食道苑」専用駐車場にユッタリと駐車することができた。
他に車が無かったので「食道苑」店内はガラガラ?と思いきや、常連と思しきお客さん達で大賑わい。まだ5時を過ぎたばかりなのに、皆さん、ビールや焼酎ですっかり「出来上がって」いる。
自分のお隣のお客さんは、生ビールの大ジョッキを片手に、大相撲のテレビ中継を見ながら「一人焼肉」状態。こういうのって、いいねえ。「人生で最も幸福な瞬間」の一つに数えられるのではなかろうか。
さて、いつもなら「ラーメン540円」を注文するところだが、せっかく「500円券」が有るので、奮発して「広東メン756円」を注文してみた。
本当は、もっと高いメニューでも良かったのだが、いわゆる「ラーメンメニュー」の中では、「五目ラーメン」と並んで、この「広東メン」が一番高いのだった。
そして、その「値段の手軽さ」に相応するかのように、「広東メン」としてはイマイチ「豪華さ」に欠けるキライあり。定番とも言うべき「ウズラの卵」「海老」が載ってないし、「イカ」も見えない。具材のほとんどは「野菜」だけであり、あとは「豚バラ肉」が少々載るだけ。これで「広東メン」を謳っていいのだろうか。せいぜい「あんかけラーメン」程度ではないだろうか。
でも、逆に考えれば、シンプルに「あんかけスープ+麺」の旨味を堪能することができる。「広東メン」ではなく、少し高級な「ラーメン」と考えればOK。

ところで、ちょうど「広東メン」が届いた頃に、テレビ画面で「稀勢の里×玉鷲」の取り組みが始まった。熱戦を期待していたのだが、いとも簡単に稀勢の里が「土俵を割った」姿が、ある意味で衝撃的。ここまで「あっさり」と横綱が敗れる姿は見たことがない。負けそうで負けないのが稀勢の里の身上だったはずなのにねぇ。調理の合い間にテレビを見に来た店主殿も、「なんじゃい、これは!」と大声を上げていた(半分、怒っていた)。
テレビ解説者は「これから後半戦で対戦する相手は、玉鷲よりももっと強いですからね…」というような悲観的観測を述べていたが、「そうだよねぇ」と思わず納得しちゃう…。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 17日 7時 26分 26秒
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