2018年9月17日(月曜日 )  
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●その他/コモサラ・セット(ごまドレッシング)400円→320円(割引券使用)  時間: 04時 10分 〜 04時 20分  場所:吉野家・45号線多賀城八幡店

「仙台駅東口店」と違って「牛丼臭さ」が皆無。店全体が新鮮感に包まれている。これはこれで「いいこと」だけど、「歴史と伝統の重み」が感じられないところが若干物足りない?。
2日前と同じく「コモサラ」を注文。
「野菜ドレッシング」はこれまで「和風醤油」一辺倒だったが、今日は趣向を変えて「胡麻ドレッシング」としてみた。その「胡麻」も決して悪くないことが分かったので、今後は「醤油・胡麻」を交互に注文することにしてみたい。
「牛丼」は、例によって「超大量の紅生姜」とともにガツガツガツと一気食い。たまには「ゆっくり食べてみようか」と思わないでもないが、いったん食べ始めると、どうしても「一気食い」になってしまう。
他にお客さんが居なかったので、会計時に店員さんと暫し雑談。
その結果わかったことは、
「80円引き定期券」はそれなりに出回っているけど、中には、毎日のように来店しているのに頑(かたく)なに「要らない」と言い張る常連客も居るらしい。自分のように「1円割引(=ガソリンスタンドの給油での話)でさえも大事にする」ケチケチ人間からすれば全く信じられない話なり。仮に1ヶ月毎日来るとすれば、トータル2400円も節約できるではないか。
でも、自分の周辺にも「クーポン券の類は全く使わない」という主義の人が複数居る。「恥ずかしくて使えない」というネガティブ?な理由もあるけど、中には「そんなケチくさいことが出来るか?、お前は使っているのか?」という気骨高い意見あり。
とはいえ、お店側としても「重要な企業戦略」の一つだし、ドンドン使ってもらった方が有り難いのではないだろうか。現に、今回の場合も、過去3カ月間は一度も「吉野家」に行かなかった自分が、この1週間だけで3回も行かされている。企業側として「得」になっているし、使っている自分も「得」だと感じている。こういうシステムを使わない手はないよね。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 17日 15時 51分 12秒
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●醤油/ラーメン510円  時間: 11時 20分 〜 11時 50分  場所:れすとらん水車(鹿島台)

ものすごーく久し振り。5年振り?、いや10年振りとか、それ以上かもしれない。
「海老フライ定食」「ハンバーグ定食」などの定食類、「親子丼」「カツ丼」などのドンブリもの、「カレーライス」などのカレー類、「ラーメン」「うどん」「そば」などの麺類、「ミートソース」「チリナポリタン」などのパスタ類等々、何でも揃っているのが、この店の特徴。
また、「チーズハンバーグ」「チーズ親子丼」などの「チーズもの」が充実しているのも特徴。実際、隣のテーブルの親子連れの注文は、全て「チーズもの」で統一されていた。
自分の注文は、もちろん麺類。「カレーラーメン610円」や「味噌ラーメン680円」を差し置いて、普通の「ラーメン510円」を注文。
これが、ホントに「普通に普通の」ラーメンだった。
トッピングは、チャーシュー1枚、メンマ、なると、海苔、そして刻みネギ。スープは、あっさり・シンプルで、「嫌味のない」タイプ。麺も、無難な中細縮れ麺。「特徴がないのが特徴」と言えるし、特別美味しいわけでもない代わりに、決して不味くもない。定食類や丼類一品だけでは物足りない大食漢の方への「サイドメニュー」にも適していると思う。
ちなみに、同行者が注文した「海老フライ定食1000円」は、「最近食べた海老フライの中では群を抜いて美味しかった」とのこと。「材料の新鮮感」と「手作り感」に優れていたらしい。
「また来たい」と言われたので、今シーズン中にも「もう1回」来ることになるかもしれない。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 17日 15時 52分 16秒
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●醤油/青森津軽風煮干し中華そば410円→356円(クーポン券使用)  時間: 17時 50分 〜 18時 00分  場所:はま寿司・仙台中野店

何処も彼処も「津軽・煮干し」ブーム?。
先日「幸楽苑」で食べた「青森発・煮干ラーメン」がそれなりに美味しかったので、「二匹目のドジョウ」を狙って「はま寿司」へ。

想定事項内とは言いながら、今日の「はま寿司・仙台中野店」もやたら混んでいる。でも、客の9割以上がファミリー客であり、一人客の自分は、空いているカウンターに速攻で着席することが出来た。しかもAI搭載の「ペッパー君」が案内係なので、入店から着席まで僅か10秒足らず。「機械」が行う作業の方が「人間」を上回る事実を「まざまざ」と見せつけられるのだった。
着席早々、まずは「握り」として「カキフライ軍艦(タルタル)」「大とろサーモン」などを次々にいただく。
全てが美味しかったが、それらの中でも「大とろサーモン」が文字通り「トロトロ」で抜群に美味しかった。
「煮干し中華そば」が届くのも早かった。
外観は意外に普通。少なくとも灰色に濁っている様子はない。
でも、啜ってみると、確かに「煮干し」の味がする。
ただし、「煮干し」以外のコク・風味に欠けている印象が拭えない。悪く言うと「やや薄っぺら」な感じ。
「麺」も然り。「ツルツル感のあるストレート細麺」の第一印象はイイのだが、食べ応えがイマイチ物足りない。
自分の好みだけで言うと、もう少し「油」を多めにし、「煮干し」も多めにし、麺はゴワゴワの「縮れ太麺」にしてもらえれば理想的。家系の呪文に喩えれば、味濃いめ、脂多め、麺固め(+太め)、ということになる。
次回は、同じく美味しそうな「青森県黒石風つゆ焼きそば」をいただく予定とした。 

ところで、この「青森津軽風煮干し中華そば」とか「青森県黒石風つゆ焼きそば」などの「ご当地ものセールス商品」は、当の地元・青森県でも販売されているのだろうか。そして、そもそも青森県には「はま寿司」があるのだろうか。
調べてみたら、青森県にも「はま寿司」があった。そして、いくかの感想も見つけることが出来た。その代表的なものを一つだけ紹介すると、「それっぽいっちゃあ、それっぽいかも…」。褒めているのか、けなしているのかが分からない微妙なコメントが面白い。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 17日 18時 46分 42秒
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