2018年9月19日(水曜日 )  
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●塩/塩ラーメン620円→520円(クーポン券使用)  時間: 11時 00分 〜 11時 20分  場所:六三四(上杉)

だいたい年1、2回のペースでお邪魔しているはず。過去の訪問を全て通算すると、トータル10回以上なるも20回までは至らない…、そういうところだろうか。
ココでの自分の注文は、ほとんど(8割以上?)が「六三四ラーメン」であり、「味噌ラーメン」や「つけ麺」も、それぞれ一度か二度ずつは注文したことがあるものの、「塩ラーメン」を頼んだ記憶は無い。
というわけで、今日は、お初の「塩ラーメン」をオーダーしてみた。

看板メニューの「六三四ラーメン680円」がメニュー表冒頭に掲げられる一方で、「醤油ラーメン620円」「塩ラーメン620円」が最後の最後に「付け足し」のように載っているところを見ると、この2つは「番外の廉価版」あるいは「簡易版」的お手盛りラーメンでは?と危惧されたが、いえいえ、どうして、出てきた「塩ラーメン」は、「六三四ラーメン」と同様に「大きなドンブリ」に並々とスープが注がれ、青菜類やメンマ、チャーシューなどの具材が「所狭し」と並べられた「充実の」一品であった。透明度の高いスープと具材類のコントラストが美しいので、普段は写真を撮らない自分も、思わずカメラに収めたくなるほど。平日昼にサービスされる「ゆで卵」を中央にトッピングすると、それはもう「最高のビジュアル」。
他商品との比較で言うと、大量モヤシと特大チャーシューが載っかる「六三四ラーメン」ほどの迫力はないけれど、モヤシが無い分だけ「上品さ」が増しているし、特大チャーシューの代わりに「程よい大きさのチャーシューが2枚」載っているので、全体としてのバランスは寧ろ上回っている、と言えそう。
実際の食べ口も極めて良好。麺・スープ・具材、いずれも気持ち良く食べ進められる。
この内容のラーメンが定価620円、クーポンを使うと520円で食べられるとは、まさに「脅威のコストパフォーマンス」なり。
ところで、会計時にクーポン券を提示したところ、難しい顔をした女性店員さんから「券は最初に出して下さいね」と言われてしまった。そう言えば、前回も同じことを言われた気がするし、他の店でも言われたことがある。でも、何故、最初に出さないといけないのだろう。もしかすると、「100円引クーポン券」を出すことによって、「クーポン用の廉価バージョン」が作られたりする可能性があるのでは?、と妙な勘繰りをしたくなる。
この件に関する「ネット事情」を調べてみると、「クーポンを最初に出してくれないと、量が減らせないじゃないか」という某店員さんの「呟き」が大炎上した事件など、いろいろと面白いエピソードが見つかってくるし、その他にもバラエティに富む意見が多数あり。全部は書けないので、興味のある方は各サイトを御参照あれ。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 19日 19時 29分 23秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/かけ(小)130円+海老天140円→0円(3社合同定期券使用)=130円  時間: 18時 20分 〜 18時 30分  場所:はなまるうどん・イオン仙台幸町店

申し訳ないが、昨日の「立ちそば処・杜」との比較をさせてもらった。
スープ:「はなまる」の方が圧倒的に美味しい。
麺:「蕎麦」と「うどん」なので単純には比べられないけど、食べた感触では「はなまる」の方が圧倒的に美味しい。
海老:「杜」は2本、「はなまる」は1本。それでいながら食べ終えた後の満足度はほぼ同等。
値段:480円 vs 140円、「はなまる」の方が圧倒的に安い。
以上。

追記(その1):
ボリュームが足りないのが難点だけど、それだったら、スーパーマーケットコーナーで適当に買い物をしたあと、また「はなまるうどん」に舞い戻って同じ注文をすればOK?。それでも、トータルの支出が260円で済む計算になる。でも、それって、ルールに合っているのかなぁ。

追記(その2):
上記の件、調べてみたら、全く問題ないみたいだ。「うどん1杯につき天ぷら1品」と規定されているので、はじめから「かけ・小+海老天」を2つ、堂々と注文してもOKのはず…。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 19日 20時 18分 47秒
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