2018年9月9日(日曜日 )  
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●その他/ナポリタン136円+野菜サラダ136円=272円  時間: 04時 20分 〜 04時 30分  場所:半田屋・Bivi店(仙台駅東口)

前回(8月15日)のナポリタンは「散々な出来」だったが、今日のナポリタンは美味しかった。全体ボリュームは少ないものの、相対的に具材の量が多い。とくに玉ネギが多かったし、ソーセージも十分量。「玉ネギ嫌い」の人は往生したかもしれないけど、自分にとっては「ほぼ理想的」な具材配分になっていた。今日は「麺の出来具合」や「味付け」も含めて全てが良かった。
刻みキャベツ主体の「野菜サラダ」も、スライスされた「固ゆで玉子」丸々1個分が載っているので、見た目に「ゴージャス感」あり。「シーザードレッシング」をタップリ掛けて食べれば、それはもう「王様のブランチ」的な味わいに。
以上、トータル272円ポッキリで、大満足の食事となった。

今日の半田屋Bivi店内は、前客5名(3+1+1)のみで、とても穏やか。酔っ払い客も居なかったし、とても雰囲気が良かった。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 9日 18時 46分 8秒
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●醤油/青森発・煮干ラーメン(こってり味)+餃子セット766円  時間: 10時 50分 〜 11時 10分  場所:幸楽苑・多賀城店

新・極上中華そば(421円)のつもりで入店したものの、只今キャンペーン中?の「煮干らーめん」の案内が目に入り、急遽「心変わり」。しかも、調子に乗って「餃子セット」まで付けてしまった。
「あっさり味」と「こってり味」の2種類が用意されており、もしかしたら「煮干し濃度」が違う?、あるいはスープそのものの組成が違う?、等々と色々悩んでしまったが、説明文を見ると、どうやら「背脂の有り・無し」の違いだけのようだ。とすれば、どちらでもいい気がしたが、何となく「こってり味」の方を選択。
約5分で登場した「煮干ラーメン・こってり味」は、思いのほかスープの色が毒々しい(濁りが強い!)。「まるたけ」や「マル寛」などの名立たる「煮干し専門店」と比べても、全くヒケを取らない。老若男女が訪れる「大衆向け店舗」で、こんな強烈なものを提供していいのだろうか。
でも、逆に考えれば、「青森発」と謳っているからには、中途半端な内容で妥協するわけにはいかないかもしれない。
ちなみに、同時に同行者が注文した「あっさり味」も、見た目の上では「こってり味」と大差なく濁っている。
口の中が麻痺しないうちに、レンゲを使って両者の違いを確認してみたところ、「あっさり味」でも、十分に「煮干し」が濃い。そして外観上では「さほど背脂が多くない」と見えた「こってり味」を実際に啜ってみると、確かに「背脂がシッカリ」と感じられる。両者の違いは明らか。
「煮干しの旨味」を純粋に味わうのであれば「あっさり味」の方が間違いなく優れている。その一方、「こってり味」には芳醇さ・マロヤカさが感じられる。どちらが美味しい?かの判定は難しいところ。
「麺」は、いつもの「モチモチ」縮れ麺。スープとの相性も悪くない。
単品価格は561円。まあまあかなぁ。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 9日 18時 47分 12秒
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●その他/牛肉平茸しぐれ煮ぶっかけ(冷、並盛)640円→540円(割引券使用)  時間: 16時 30分 〜 16時 40分  場所:丸亀製麺・イオンモール利府店

今日この時間の「イオン利府」周辺は大変な混雑。とくに宮城スタジアムに向かう方角は「絶望的な渋滞」になっている。何かイベントでもあるのだろうか。
その交通事情に比べれば「イオン利府」店内の混雑度は「たいしたことはない」のだが、2階フードコートだけは、やたら混んでいる。とくに入口「ディッパーダン」の前には30〜40人に及ぶ「黒山の人だかり」が出来ている。あ、そうそう、今日は「9が付く日」なので、クレープ全品が300円で提供される特別サービスがあるのだった。この光景は、東京でも見たし、富谷イオンでも見させられた。「クレープの日」の存在を知ってさえいれば驚くこともないが、知らないでいると、ホンとビックリしてしまう。
その「ディッパーダン」の次に混んでいるのが「丸亀製麺」。数えたら、全部で14人の行列が出来ていた。そして、その14人が「全員女性」であることに、今度は正真正銘驚かされた。これは一体どうしたことだろう。もしかすると、「ディッパーダン」の並びに嫌気がさした女性陣が、そのまま流れてきたのだろうか。
でも、丸亀製麺近くのテーブル席で既に食べているお客さん達を見る限りでは、極端な男女差は無い。とすれば、単なる偶然?で女性14人が続いたのだろうか。
ちょっと数学的に考えてみた。仮に、男女の利用率が同じと仮定すると、女性だけが連続して14人続く確率は「2の13乗分の1」ということになる。暗算すると、約「1万分の1」の確率、つまり「ほとんど絶対有り得ない出来事」ということになる。でも、よく見ると、14人のうち、6人ほどは「同じグループ」のようであり、他にも3人組や4人組が居る模様。女性グループがたまたま3つ、4つ続くと、簡単にこういうことになるのかもしれない。
列の進みは意外に早く、「約5分の待ち」だけで自分の番がきた。
今日は「残暑にキリッと!、山椒でピリッと!」がキャッチフレーズの「牛肉ぶっかけ」を注文。
すると、「温、冷、ドッチにしますか」と聞かれた。「冷」があるのを知らなかったので一瞬「面食らった」が、いかにも美味しそうな感じがする「冷」の方を注文。
この「牛肉ぶっかけ」は、どうやら注文を受けてから「牛肉・平茸」の調理が始まるようであり、すぐには品物が出てこない。結局「後から席までお届けします」とのこと。
そして、先に会計を済まして、近くの席で待っているうちに、店員さんが親切に届けてくれた。
その外観は、意外にシンプル。もっと「平茸」の存在感が突出する出来上がりを想像していたので、若干「肩透かし」をくらった気がする。
でも、お味の方は良好。牛肉の旨味が「極太うどん麺」にマッチしているし、平茸の旨味もシッカリ感じられる。そして、時々(ホントに時々!)山椒がピリリと利いてくる。
うん、これは中々美味しい。有りそうでいて、そうそうは味わえない「希少感覚」が経験できた気がする。
難点はボリュームか。今日は「並盛」で食したが、普通の食欲の成人男子であれば「並盛」では全く物足りない。「大盛」注文が必須か。でも、そうすると、定価は740円になる。各種牛丼店の値段と比較してしまうと、何だか微妙な感じ…。

ところで、食べ終わってから「下膳」に向かったところ、先ほどまで混んでいたはずのカウンターが「ガラーン」としていたので、またまたビックリ。たった10分前に「15人近くあった行列」が「待ち客ゼロ」になる確率って、どれくらいなのだろう。
でも、きっと、さっきの理屈と同じで、5、6人の団体客が来るか来ないかで、すぐに変動しちゃうものに違いない…。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 9月 9日 18時 55分 1秒
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