2017年11月15日(水曜日 )  
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●その他/<NISSIN>焼きそばU.F.O.チーズ・カレー115円  時間: 04時 50分 〜 05時 10分  場所:自宅

サッカー「ベルギー×日本」戦を見ながら「カップ焼きそば」。
今日は、4段ジェット噴射スタイルで食してみた。
1. まずは、「カレーソース」のみの味付けで食す。→ これだけでも十分に美味しい。ピリ辛のカレー味が刺激的。そして、U.F.O.自慢の「モチモチ・ストレート麺」が美味しい。
2. 次に、粉チーズを満遍なく塗して食す。→ これも美味しい。味の「深み」が増す。でも、「チーズ」は、あくまでも「隠し味」的な存在。説明書きによれば、単なる「名も無いチーズ」ではなく、「パルメザン、エメンタール、ゴーダ、3種のこだわり粉チーズ」らしいのだが、どうしてもカレー味だけが「一人勝ち」してしまう。それでも、こんなふうに「隠し味」に徹し切れるチーズが「優秀なチーズ」の証拠かもしれない(粗悪なチーズほど浮き立ちやすいような…)。
3. 次に、「目玉焼き」をトッピングして食す。→ これ、美味しい。「目玉焼き」と「カレー」×「焼そば」の相性が抜群。
4. 最後に、冷凍庫に残っていた「自家製カレー」を解凍・加熱したうえでトッピングして食す。→ これがまた旨い。「目には目を」というヤツだ。「カレーの一人勝ち状態」に更に「カレー」を加えるだなんて、いかにも無謀な行為に思われそうだけど、事実は真逆。一段と旨味が増して、「味のゴールデンスクランブル状態」に。「合わせ味噌」と同じ原理かもしれない。

ところで、ネット上ではネガティブな意見・感想ばかりが飛び交う「ベルギー×日本」戦だったけど、内容的にはほぼ互角、ドッチが勝ってもおかしくない試合だった。敢えて敗戦の犯人を挙げるとすれば、ゴール前で簡単に4人抜きを許したセンターバック・吉田だろうけど(彼自身も、ほとんど無抵抗で抜かれていた…)、その吉田も、前半に「惜しくもゴール枠を外れる」ドンピシャ・ヘディングを放っていた。一つ間違えばヒーローだったかもしれない。紙一重だった…。

By:素浪人 /書いた日時:2017年 11月 15日 18時 21分 15秒
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●その他/かけそば290円  時間: 11時 30分 〜 11時 40分  場所:いきなりそば(二日町)

久し振りの入店になる、一時期は休店していたような気もするが、確証はない。とにかく店が開いていたので、入ってみた。
店内の様子は、以前と全く同じ。寸分の狂いもない、と言ってもいい。
「中華そば450円」というメニューもあるけど、以前の記憶では「かけそばの1.5倍以上の価値までは至らず」という結論だったので、最安値の「かけそば」の注文とした。
商品タイトルが示すごとく、具材らしい具材は何も載ってこないが、「刻みネギ」と「天かす」が掛け放題だし、これに唐辛子も掛けると、結構「さま」になってくれる。
スープは「あっさり仕立て」で普通に美味しい。
麺も、ごくごく普通。コシの強さは「ほとんどゼロ」に等しいが、別に悪くはない。
「軽めの昼食」にはピッタリ。

By:素浪人 /書いた日時:2017年 11月 15日 18時 28分 4秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/チャーハン550円  時間: 16時 40分 〜 16時 50分  場所:やぶ垚(六丁の目)

これまでの注文は、人気商品の「天ぷらラーメン650円」、そしてシンプルな「ラーメン450円」。
今日は初めて「チャーハン」を注文してみた。
こちらの「チャーハン」は、自分が理想とする「パラパラ・ボソボソ炒飯」とは一線を画する「シットリ・ヌルヌル炒飯」。でも、つい最近(10月28日)、東京の有名店?で、とんでもない「シットリ・ベチャベチャ炒飯」を食べたばかりなので、それからすると随分と洗練されて感じられる。卵・肉片・野菜片のバランスがいいし、味付けもほぼパーフェクト。欲を言えば、値段が480円くらいだったりするとイイなぁ。

ところで、この店への訪問歴は今日を含めて通算6、7回になるが、これまで一度たりとも混んでいる場面に出くわしたことがない。混まないであろう時間帯ばかりを狙って訪問するせいかもしれないが、それにしても、その程度が極端である。
想像するに、この数年にわたって次々に開店した近隣・飲食チェーン店の影響を受けているのではないだろうか。
メニュー表を見ると、天丼(並)が750円、天丼(大)が800円。ドッチにしても、すぐお隣の「てんや」との値段差が大きい。カツ丼650円も然り。お向かいの「かつや」なら500円少々で食べられる(100円引き券が有れば429円)。
そして、「ソース焼きそば550円」「チャーハン550円」も「餃子の王将・六丁の目店」に僅差で負けてしまう。
本業の「そば・うどん」でさえも同じ。かけ(そば・うどん)が400円、もりそば450円、ざるそば500円、というふうに決して高くはないのだが(むしろ世の中一般に比べれば安い!)、すぐお近くの「ゆで太郎」だと、さらに200円近く安い「反則級の安値」で食べられちゃうのだから、とうてい太刀打ちできない。
普段から「安いものばかりを食べ漁っている」自分としても、何だか複雑な心境。
でも、「ラーメン450円」は、自分が知る限りでは近隣の各店に負けていないし、「天ぷらラーメン650円」は、目下「近隣ではオンリーワン」の魅力を放つ。
勝手な意見としては、「ラーメン」は400円とし、その一方で、「天ぷらラーメン」を松・竹・梅(それぞれ850円、750円、650円)と充実させるのがイイと思うのだが、どうだろう。これなら、近隣の店を押しのけて通い詰める可能性あり。

ところでところで、今日の東北放送「ラーメン王子グランプリ2017年」の第一位は「自家製太麺・渡辺」。自分のような人間にとって、こういう番組は「ほとんど、どうでもいい」存在だけど(番組を見て新しく知る情報はゼロ)、それでも「渡辺」が一位になったのが嬉しい。ああいう「ハチャメチャ」なラーメンが広く支持されたことに「時代の流れ」を感じざるを得ない。
困ったのは、この番組を切っ掛けにして、今後益々行列がキツクなるであろうこと。今でも常時30人行列なのに、これから、どうなるのだろう。しかも来年3月以降は土・日が休み。仕事をサボっていくしかないなぁ。

By:素浪人 /書いた日時:2017年 11月 15日 20時 14分 15秒
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