2017年12月6日(水曜日 )  
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●醤油/ラーメン(醤油味)650円  時間: 11時 00分 〜 11時 10分  場所:おり久・木町通店

今年5月ニューオープンの店。行列必至の有名店「おり久@落合」の支店であり、それからすると、こちらも連日連夜「大行列」になって然るべきだが、例によって評判はイマイチ?。少なくとも「常に待ち客が出る大盛況」などという話は聞こえてこない。同じ経営体制で、ラーメンも同じように作っているはずなのに、なぜか「支店の味は落ちる」というケースが多い。何事も、その店独自の「歴史と伝統が必要?」ということだろうか。
いずれにしても、これまで得ている情報は全て「巷での噂話」ばかりであり、自分で実際には確認していない。とにかく行ってみることにした。
店の場所は分かりやすい。バス通りに面しているし、隣の焼肉店の幟と一緒に全部で3本の白い旗が「風にシンクロしてハタめく」姿が遠くからでも良く見える。
中に入ると、正面に置かれた小型・自動券売機で食券を買うシステムになっている。
店内レイアウトは、カウンターが6×2=全12席。さらに、2人掛テーブル3卓に、6人掛が1卓。都合、総定員24名の計算になる。
それにしても、この時間、客は自分一人だけ。いくら開店早々の時間帯とはいえ、落合の本店なら「あっという間に満席」のはず。あまりの違いに「唖然」とするのだった。
さて、本来なら「味噌ラーメン」を注文すべきところ、今日は「初入店の掟」に従って、一番安い「ラーメン」を注文してみた。真の実力店であれば「どのメニューでも美味しい」はずだし、自信がなければメニューにも載せないはず。
およそ5分で登場した「ラーメン」は、スープが茶色に濁っている。何となく「嫌な予感」がしたのだが、実際の味わいは良好。「コクの深さ」「コッテリ感」と同時に「スッキリ・爽やか感」も同居している。
固めに茹でられた「麺」も、コシがあって、「切れ」もある。ゆで時間。湯切りとも完璧だったと思う。
トッピングは、食べ応えのあるチャーシュー1枚とメンマ、刻みネギ。
以上、平凡ではあるけれど、650円ラーメンとして、とくに不満はない。
この分なら、「味噌ラーメン」はきっと旨いだろうなぁ、と思わせるところがある。

そんなことを考えているうちに、次々に来客があって、いつの間にかトータル10人にまで客数が増えていた。本店には全然かなわないものの、昼時だと、ソコソコの混雑があるようだ。
そして、厨房で調理している方は、「おり久」のオーナー御自身のようにお見受けした(たぶん間違っていないはず)。オーナー自らが作っているので、美味しさは「保証付き」と考えてよさそう。次回は勿論「味噌」で。

By:素浪人 /書いた日時:2017年 12月 6日 20時 0分 30秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/もり320円  時間: 19時 10分 〜 19時 20分  場所:ゆで太郎・六丁の目北町店

券売機の前で、何を注文しようか?と、ジッと考えたままの人が多くて困っちゃう。今日の場合、自分の前に居たお客さん3人が3人ともその調子なので、どうしようも無い。これじゃ、券売機が何台あっても足りないなぁ。外にメニュー表が出ているし、ドアを入った玄関口にも同じメニュー表が出ているのだから、よく見て、よく考えてから券売機前に行けばいいのにねぇ。
自分の場合は、はじめから注文内容が決まっているので、食券購入に要する時間は10秒以下。「10秒以内で購入したら10円引き」みたいなシステムって、導入できないものだろうか。

ところで、何気なく壁紙案内ポスターを見たら、いつのまにか、驚愕の新メニュー!が登場しているではないか。それは、な、なんと、中華そば390円(税込)。
調べてみると、どうやら12月に入ってから国内全店舗で一斉に始まったらしい。これは、これは、大変だ。自分は「いち早くその内容をレポートすべき」義務を背負わされている気がする。また直ぐに来なくてはならない…。

By:素浪人 /書いた日時:2017年 12月 6日 20時 46分 26秒
パスワード: 削除 修正 

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