2018年1月13日(土曜日 )  
前の日次の日→/ 今日のスケジュールスケジュール登録カレンダーへ戻るスケジュール一覧
登録済スケジュール

●その他/汁なし担々麺(中太麺)650円  時間: 11時 00分 〜 11時 20分  場所:ありがとうや(利府)

約1ヶ月振りの4度目入店。
これまで毎回食べてきた「醤油ラーメン(中太麺)」が常に美味しかったので、それをそのまま継承する手もあったが、「たまには趣向を変えて」ということで、新メニューの「汁なし担々麺」を注文してみた。「ゴワゴワ感」のある中太麺が、思わぬ「激旨効果」を発揮してくれるのでは?と秘かに期待した。
ところが、いきなり結論をいうと、「全然ダメ」。そもそも、自分が頭の中に描いたのは、「本竈」や、今は無き「麺屋誠和」の超激旨・担々麵。そういう「過剰な期待」を抱いたこと自体が、そもそもの間違いだったかもしれない。それら「ブランドもの」と比べると、麺、具材、味付け、… 全てにわたって遠く及ばない。というか、比べること自体が失礼な感じ。「月とスッポン」と言い切ってもいい(点数の付けようがない)。
うーん、残念。
(そもそも自分は担々麺を「苦手ジャンル」にしているので、嫌いな場合は「徹底的に嫌い」になってしまう…。)
ココでは、素直に「ワンコイン・醤油ラーメン」を注文しておくのが正解。
なお、「味噌ラーメンが美味しい」という話も有るので、それだけは次回時あるいは次々回あたりに確認しておくこととしたい。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 1月 13日 19時 55分 35秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/imf_赤かけラーメン340円  時間: 11時 30分 〜 12時 30分  場所:Hot Stand(二日町)

相変わらずラーメン店が次々と開店する。
しかし、期待の出来る店の開業が少なくなってきていような気がする。
そんな思いがあってか、以前ほど、開業した店にホイホイ行かなくなっている。
今日は別のところでカレーライスを食べ、まだもう少し胃袋に余裕がありそうだったので、新店の立ち食いラーメンなる店に寄ってみた。
hot stand。
店に入るとホントにカウンターのみでなんとなく仙台駅内の立ち食いソバやさんの”杜”に似た内装だ。

券売機で食券を買った。赤かけラーメン340円。
店内のメニュー写真を見ると味噌ラーメンのように見えたのでそれにした。
もう少し安い290円の白かけラーメンは白湯スープのように見えた。
食券を厨房のお兄さんに出してしばし待つ。
ピピッと音がして麺の茹で上がりであろう。
その後、食券の番号を呼ばれラーメンを取りに行くという段取りだ。
盆にのせられたラーメンを抱えて前にいた位置に戻る。
赤は白に香辛料とラー油をかけたもののように見えた。
辛い白湯スープである。
麺がニチャつく。時間を計っての茹で加減なのでこういう麺なのだろう。私には生煮えの麺に感じられた。
麺が通常のかん水ツルツル麺なら大歓迎だったのだが、価格が340円でもこれでは・・・と思った。
どうだろうか?私の時だけの失敗だったか?
少し日数をおいてから訪問してみよう。


By:あいえむえふ /書いた日時:2018年 1月 15日 20時 31分 12秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/もり320円+海老天(無料券使用)  時間: 18時 00分 〜 18時 10分  場所:ゆで太郎・六丁の目北町店

またまた「ゆで太郎」へ。
昨日より少し早い時間帯の「六丁の目界隈事情」を短くまとめると、「かつや」が少々混雑模様、「てんや」にはポツポツとお客さんが居て、こちら「ゆで太郎」はガラガラ。前客4人のみ。何でだろう?。
「もり+海老天」は、期待通り「普通に」美味しかった。
今日は同行者あり。その同行者は、温かい「かけ320円」+「かき揚げ・無料券」の組合せ。
これが中々美味しかったそうだ。「かけそば」だけでも十分にOKだし、そこに「かき揚げ」を入れて身をホグし、麺と一体化させると、見事な「天ぷら蕎麦」が完成。
少しだけ味見をさせてもらったところ、確かに美味しかった。
これまで何十回と来ている「ゆで太郎」だけど、今までの注文は全て「冷」。たまには「温」もイイみたいだ。これから来月にかけての寒い季節の間は、「もり」よりも「かけ」を主力にすべきかもしれない。
そして、またまた無料券セット(今日は2セット分)をゲット。車のBOXの中が無料券だらけになってしまった。「使えば使うほど、ドンドン増えていくものって、何ーんだ?」という「ナゾナゾのお題」になりそうだ…。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 1月 14日 7時 12分 26秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/<TOPVALU>大盛り豚キムチラーメン102円  時間: 21時 00分 〜 21時 10分  場所:自宅

パッケージに書かれた文章が、とっても魅力的。「食べ応えのある中太麺に、キムチとポークの旨みが溶け込む旨辛スープを合わせました」、これを読むだけで、唾液がジワジワと溜まってくる。
豚キムチ(各社)は、今や「カップ麺の王様」と言ってもいいのではなかろうか。どのメーカーの商品を食べようと「確実な旨さ」が約束されている。
その一方で、「豚キムチラーメン」をウリにするラーメン専門店が少ないのが、不思議と言えば不思議。試しにネットで「豚キムチラーメン」を検索しても、上位に出てくるのは「カップ麺」だけ。そういう中で、何故か「豚キムチラーメン 山口」がヒットするので、調べてみると、「蘭蘭」という「豚キムチの名店」が山口市内に有るらしい。でも、それ以外には面白そうな記事が見つからない。
思うに、あまりに「庶民的な味」過ぎて「専門店の売り商品」にならないのかもしれない。
でも、この「豚キムチ」をメインに掲げる作戦が「けっこう受ける」と思うのだが、違うかなぁ。何処かの店でやって欲しい。
今日の「TOPVALU・豚キムチ」も、期待通りに美味しかった。ブランド力を誇る「スーパーカップ・カドメン」と比べても、スープの濃厚度、甘味・旨味、絶妙のピリ辛、そして平打ち中太麺の舌触り・ノド越し、…どれをとっても負けるところがない。細かく刻まれた白菜キムチの「シャキシャキの食感」まで味わえちゃう、というオマケ付き。大満足。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 1月 14日 7時 14分 4秒
パスワード: 削除 修正 

スケジュール登録
名  前
電子メール
時  間 時  分 〜  時 
種  別
タイトル
場  所
内  容
パスワード 
返  信返信希望  メール返信