2018年1月2日(火曜日 )  
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●その他/ライスカレー278円→198円+マカロニサラダ118円  時間: 07時 00分 〜 07時 20分  場所:半田屋・多賀城店

朝6時過ぎに半田屋・Bivi店に行ってみたら、シャッターが降りていて、中に入れない状態。どういう営業体制になっているのか、その案内広告が見当たらないので困っちゃうのだが、「マルハン」の案内貼紙などを総合すると、少なくとも8時半まではシャッターが開かないようだ(もしかしたら1月3日までは全休かもしれない)。
というわけで、確実に朝7時にオープンすることが分かっている多賀城店の方へ移動。
着いてみてビックリ。
きっと「正月早々の朝はガラガラに空いているだろう」と想像していたのに、7:05到着時点で既に15台くらいの車が停まっている。そして中に入って更にビックリ。会計カウンターのところに10人以上の行列が形成されているではないか。大衆食堂・半田屋の人気振りに改めて驚かされる。
注文したのは、「当店限定サービス」中のカレーライス。普段の値段(278円)だって十分安いのに、それより約80円も安いのだから、有り難くて有難くて涙が出そう。

ところで、自分の直前に会計を済ませた「中年ご夫婦」の注文内容にも驚かされた。ご主人が「おかず7種」、奥様の方が「おかず6種」、それに「ご飯(並)」と「トン汁・ハーフ」が夫々加わって、お二人の会計が総額1553円!。うひゃー、凄い。一人頭「約780円
の計算になる。しかも、不思議に思うのは、お二人とも、せいぜい中肉中背の体格でしかないこと(奥様はむしろ小柄に見える)。全部食べられるのだろうか?と余計な心配をしてしまう。
ちなみに、自分の場合は316円ポッキリ。それで十分「腹一杯」になる。

退店時に、店内の客数を概算したところ、約25人。凄い。

By:素浪人「 /書いた日時:2018年 1月 2日 16時 9分 58秒
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●その他/ラーメン(味普通、油多め、麺固め)680円+味玉(丸得パスポート使用)  時間: 11時 00分 〜 11時 20分  場所:横浜家系ラーメン町田商店・多賀城店

またまた「町田商店」へ。
「年中無休」を謳っていながら「実は元旦と2日は休み」という処も多いはず。「町田商店」だって、そういう可能性があるなので「お客さんはそれほど集まらないかも」と想像していたが、いやいやどうして、開店と同時にドッとお客さんが雪崩れ込み、11時10分過ぎには広い店内がギッチリ満席になって、待ち客が出来る有り様。凄い人気だ。
今日は「味普通、油多め、麺固め」でオーダーしたが、多分これが「ベスト」と思う。「油多め」のせいなのか、昨日と違って、今日は最初から「ショッパさ」は感じなかった。そして、「玉葱」「刻み生姜」が絶好の薬味になる。
今日は少し「周りを見渡す」余裕が有ったので、店員さんの数をシッカリ数えてみたところ、全部で7人だった。でも、皆さん「いらっしゃませ」等々の声が良く出るので、昨日と同じように「10人以上の店員さんが居る」ように感じる。皆が皆、二人分以上の仕事をしているようだ。
ある程度「美味しく」て、サービスも良い。流行るべき要素が全て揃っている。当分の間は「大盛況」が続くと思われる。

By:素浪人「 /書いた日時:2018年 1月 2日 16時 11分 0秒
パスワード: 削除 修正 

●味噌/imf_味噌赤丸860円+バターセット100円  時間: 11時 00分 〜 12時 00分  場所:一風堂 仙台青葉通り店 (大町)

初売りの雑踏から外れて向かった先は一風堂。
今年の初ラーは一風堂にした。
随分と久しぶりになる。
前に行ったのはオープンして間もないころだったろうか?

店に入ると客はまばら。
奥のカウンター席で常連さんらしき客と店員さんが談笑している。
注文は冬季限定だという味噌赤丸。加えてバターをのせた替え玉を頼んだ。バターをのせたご飯も選べるらしいが替え玉を選んだ。
太麺だから少し時間がかかると店員さんが言う。
博多ラーメンの店で太麺というのも珍しい。
面白いものを注文したなと思った。
大きな赤い器で出てきた味噌赤丸。
挽肉に野菜、赤い辛味噌がどろりとのる。
その脇に黒い油が広がる。
マー油かと思ったが独特の香りがしない。
マー油が嫌いな自分が気にせず食べられた。
替え玉が前提なのか量的には少ない気がした。
そして替え玉をもらうと満腹に。
寒い中を歩いてからの辛味噌ラーメンは温まる。







By:あいえむえふ /書いた日時:2018年 1月 7日 8時 12分 47秒
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●醤油/ラーメン(しょうゆ味)530円  時間: 17時 40分 〜 17時 50分  場所:東龍・多賀城店

2日前の12月31日に「2017年の〆ラーメン」を食べに行くはずだった「東龍・多賀城店」へ。
この店には随分と長らくお世話になっている。
「コク味噌」「味噌らーじゃん」などの味噌系をウリにしているが、普通の「醤油ラーメン」「塩ラーメン」も美味しい。ある時、お店の関係者に「何がオススメでしょうか」と聞いたところ、「全部美味しいですけど、普通のラーメンも美味しいですよ」を間髪入れず答えてくれた。一番シンプルな「ラーメン」を迷わず勧めるところに、好感が持てる。
仙台圏内で「油そば」をイチ早く提供していたことも特記事項になる。今のようにメジャー化する前から「油そば」を出していたのは、大和町の「大吉」と、こちらの「東龍」だけだったと記憶する。
そして、横浜名物「サンマーメン」を出しているのが「特記事項その2」になる。
以上、いろいろと「ツッコミどころ満載」の店だが、今日の注文は、素直に「ラーメン」。
ココの「ラーメン」は比較的オーソドックスではあるものの、油が妙に「きつい」のが特徴。以前は、その独特の油味が苦手だったが、何度も食べているうちに段々と気にならなくなり、最近では、むしろ「長所の一つ」と思えるようになっていた。
そして、今日食べてみると、その「独特の油味」がほとんど感じられない。これは、@もうスッカリ「東龍の味」に慣れ切ってしまったのか、Aアチコチで「もっと油の強い」ラーメンを食べ過ぎたせいか、Bあるいはお店側で味の微調整をしたのか、その何れかと思うが、どれであるかは不明。
具材構成(チャーシュー、メンマ、煮玉子)は、とても平均的。そして「煮玉子が付いて530円」という価格設定がとても良心的。
ちょっと前まで折立に有った某店では、何も具材が載らない「かけラーメン」を「500円」で販売していたけど、それに比べると「雲泥の差」と言わざるを得ない。
ごくごく普通の「ほとんど何も特徴のないラーメン」だけど、それで十分なり。

By:素浪人「 /書いた日時:2018年 1月 3日 6時 18分 45秒
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