2018年2月3日(土曜日 )  
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●その他/imf_朝そば300円  時間: 07時 30分 〜 08時 30分  場所:そばの神田南町通り店(中央3)

立ち食いそばの「そばの神田」で唯一座れる店だった駅前店が閉店した。
入れ替わるように開店したのが南町通り店。
ヤマダ電機の南町通り側入り口の隣のビルに入っている。
ほぼ駅前店と名乗ってもいいくらい。
奥行きのあるいわゆるうなぎの寝床状の店内。
出来たばかりで明るくきれいな店内だ。
駅前店を継承したのか、左の壁沿いに座って食べるカウンターが伸びる。
朝そばの券を買って厨房に差し出した。
2分ほどで蕎麦が出来上がった。
温玉と青菜が添えられ白ゴマが振りかけられた朝そば。
ちょっとつゆが薄めに感じた。
こちらの体調だろうか。
それともまだ調理の不慣れによるものか。

まだこの場所が知られていないせいか客はまばら。
その後に通りかかった名掛丁店はほぼ満席のように見えた。

By:あいえむえふ /書いた日時:2018年 2月 4日 7時 24分 15秒
パスワード: 削除 修正 

●その他/ラーメン(味普通、油多め、麺固め)680円+味玉(丸得パスポート使用)  時間: 11時 00分 〜 11時 20分  場所:町田商店・多賀城店

2回続けて「塩ラーメン」だったので、今日は普通の(醤油)ラーメンに戻してみた。
「塩」も旨いけど、この「醤油」も旨い。クリーミーな食感の「麺」との相性もイイし、チャーシュー、ホウレンソウ、ウズラの卵、味玉、海苔3枚、… すべてのトッピングが躍動する。
今日も開店早々から来客が絶えない。自分が退店する時は、外に2台分ほど駐車場の空きが見えたけど、店内は4人組、5人組、あるいは6人組というグループ客が多かったので、既に「満席、かつ空席待ち状態」に…。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 2月 3日 12時 12分 54秒
パスワード: 削除 修正 

●醤油/中華そば630円  時間: 20時 30分 〜 20時 40分  場所:和鉄(東京・蒲田)

第一目標地は「麺バカ息子@京急蒲田」。神奈川県・鶴見時代の2008年1月26日以来「10年ぶり」の訪問になる。まるで帆掛け船のごとく「ドーン」と掲げられた超特大の海苔(全型サイズ、21p×19p)と、異常なまでに太い超極太麺が特徴だった。2011年に鶴見から京急蒲田へ移転したあと、一時「謎の休店」をしたものの、2017年2月から店舗を変えて再開したと聞いている。
ところが、現地に着いてみたら、ガーン!、シャッターが降りて店が閉まっているではないか。臨時休店を知らせる案内文などが見当たらないので、随分と前から閉店しているようだ…。これはまことに残念なり。
そこで向かったのは、これまた久し振りになる「和鉄」。こちらも10年振りくらいになると思う。「斑鳩」などとともに「青葉インスパイア」として一世を風靡した名店であり、姉妹店「虎鉄」の存在も有名。この両店は、宮城県のラーメン好きなら誰でも知っている某・有名店の店主殿のルーツにも当たる(単なる噂話ではなく、ご本人から聞いたので間違いない)。そうそう、「くろく」のルーツは「渡なべ」、「とがし」のルーツは「麺屋武蔵」、そして、○○○のルーツは「和鉄」ということになる。
さて、この時間の「和鉄」は何故か比較的閑散としており、それなりに広い店内に(オールカウンター15席くらい?)、前客2名のみ。
注文に迷う中、「中華そば630円」「つけそば680円」「和鉄つけそば880円」の3品まで絞り込み、最終的に、基本メニューの「中華そば」を選択。
その内容を確認すると、たしかに往年の「インスパイア」的な雰囲気は保たれているものの、麺、スープ、具材、…すべてにわたって「パワー不足」が否めない。この5年、10年にわたる「世の中の急速な進歩」に追いつけていない感じが有り有り。うーん、これは厳しいのではなかろうか。
案内されている各種サービスが妙に気になった。「玉ねぎ無料」「柚子胡椒無料」「麺大盛無料!」、ここまではいいとして、月〜金のランチタイム(11時〜14時)は「ミニチャーシュー丼無料!」。これはチョッと「やりすぎ」ではなかろうか。そこまでして「客集め」をしなくてはならないこと自体、店の人気が「落ちめ」であることを物語っている気がしてしまう。
帰り際、店員さんと暫し会話。
「今日は仙台から来ましたよ。およそ10年振りですよ。そして、私が良く行く地元の人気店のオーナーは、その昔、ここで修行した、と聞いてますよ。」
「ああ、そうですか。その話、聞いたことあります。」
若い店員さんだったので、昔のことはほとんど知らない様子だったけど、仙台で大成功している先輩の噂話は聞いていたようだ。
ちなみに、こちら「和鉄」は2000年創業で、丸17年間も営業を続けていることになるそうだ。昔の「勢い」は無くなったとしても、17年間続くだけでも「凄いこと」だと思う。

ところで、その後、JR蒲田駅西口方面に移動してから様々な新発見あり。
まずもって、西口周辺で大々的な工事が始まっており、周囲の風景が違ってきている。
そして、一番の驚きは、10年以上にわたって西蒲田地区で君臨し続けてきた「むつみ屋」が、「らーめん奏」という別の名前の店に変わっていたこと。ただし、「北海道らーめん」という看板が出たままなので、もしかすると単に「店名」が変わっただけかもしれない(調べてみたら、屋号が変わっただけで、経営母体は同じ?らしい)。
次の驚きは、「麺屋武蔵」のシャッターが閉まっていたこと。でも、近づいて良く見たら「移転案内」の貼紙が出ていた。その場所は、「らーめん暁」のすぐ隣。こりゃまた、随分と大胆な移転だ。想像するに、前の場所に比べて「家賃」が安いのだろうと思う。
また、家系の「えびす家」が潰れて、代わりに「蓮(ren)」という店になっていた。
そして、新生して間もなかった「上弦の月」が、今度こそ本当に閉店していた。名物女将さんが引退したあと、新しい経営者になってからも上手くいかなかったようだ。
何だか寂しいねぇ。

By:素浪人 /書いた日時:2018年 2月 4日 8時 42分 39秒
パスワード: 削除 修正 

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